住宅設備交換ならガス店【東京】へ
ガス店【東京】では、ガスコンロ・レンジフード・ビルトインオーブン・食洗機・給湯器など住宅設備機器の交換工事を承っております。商品選びからお見積り、施工まで自社スタッフが丁寧に対応し、安心してご利用いただけるサービスを提供しています。東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県を中心に豊富な施工実績があり、各メーカーの商品にも幅広く対応可能です。工事費込みのわかりやすい価格設定で、交換をご検討中のお客様をサポートいたします。住宅設備の交換のことならお気軽にご相談ください。
【工事費込み】商品には、廃棄処分費や駐車場代などの諸経費も含まれています!事前のお知らせのない工事当日の追加請求はありません。現在の設置状況により追加部材やオプション費用が発生する場合がございますが、写真または無料現地調査で設置状況を確認しまして事前にお知らせいたしますのでご安心ください。
\ 廃棄処分費や駐車場代もコミコミで安心 /
全部コミコミ追加請求もないから安心です。
- 担当スタッフが丁寧かつスピーディーに対応いたします。
- 事前のお知らせのない当日の追加請求はありません。
- 経験豊富な資格保有スタッフが工事にお伺いします。
\ 熟練の有資格者がしっかりと対応 /
保有資格
- 簡易内管施工士
- ガス可とう管接続工事監督者
- ガス消費機器設置工事監督者
- 液化石油ガス設備士
- 給水装置工事主任技術者
- 第二種電気工事士
対応エリア
東京都
東京23区( 足立区、 荒川区、 板橋区、 江戸川区、 大田区、 葛飾区、 北区、 江東区、 品川区、 渋谷区、 新宿区、 杉並区、 墨田区、 世田谷区、 台東区、 中央区、 千代田区、 豊島区、 中野区、 練馬区、 文京区、 港区、 目黒区 )、 昭島市、 稲城市、 国立市、 狛江市、 国分寺市、 小金井市、 小平市、 清瀬市、 立川市、 多摩市、 調布市、 西東京市、 東久留米市、 東村山市、 東大和市、 日野市、 府中市、 三鷹市、 武蔵野市、 町田市神奈川県
川崎市( 麻生区、 川崎区、 幸区、 高津区、 多摩区、 中原区、 宮前区 )横浜市( 青葉区、 旭区、 泉区、 磯子区、 神奈川区、 金沢区、 港南区、 港北区、 栄区、 瀬谷区、 戸塚区、 都筑区、 鶴見区、 中区、 西区、 保土ヶ谷区、 緑区、 南区 )
鎌倉市、 逗子市、 藤沢市、 葉山町









地球環境のためになって、日々の暮らしにも嬉しい。そんな新しい給湯器をたくさんの人に届けていきたい。これまでのハイブリッド給湯器より、設置しやすく、しかも導入しやすい。エコロジタンク搭載パロマのハイブリッド給湯器、ハイブリッドプラス。
エコロジタンク搭載
省エネ性の高いヒートポンプ(電気)で効率的にお湯を沸かし上げても、使用されない間お湯は時間の経過とともに放熱してしまいます。パロマのエコロジタンクは必要な時に使い切れる分だけ沸かすため余分なエネルギーを消費しにくく、エコロジーに配慮しました。
1回のタンク沸かし上げ時間も30分でスピーディ。お湯をこまめに使用するご家庭でも効率良くお湯を使用できます。
※1 パロマ調べ。電気料金単価31円/kwhにて算出。 ※2 気温や設置環境により変動します。季節や入水温度により変動します。設置場所や季節によって前後します。
お湯の使用を「ハイブリッド」にすることで省エネを実現
※3 給湯量は一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格JGKAS A705附属書D(給湯モード)で示された条件による。
お湯の使用が少ない場合は省エネ性の高いヒートポンプ(電気)で効率的に
入浴の場合はヒートポンプ(電気)と熱源機(ガス)を併用。
ハイブリッドプラス導入によるコストメリット
ハイブリッドプラスを1年間使えばランニングコストをおよそ67,600円削減。
【試算条件】●平成28年省エネルギー基準に準拠した「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver3.8.0」(6地域)により算出。●年間給湯・保温負荷18.3GJ●従来型給湯器:2006年度基準エネルギー消費効率81.7%、エコジョーズ:モード熱効率92.5%●LPG料金5.9円/MJ※出典元:石油情報センター(令和4年度月次平均価格(50㎥)データの単純平均より)●電気料金31円/kWh(全国家庭電気製品公正取引協議会「電力料金の目安単価」より)
スマートフォンで簡単操作。無線LAN対応リモコン
離れた場所から、熱源機を簡単操作。家族を見守る安心機能も充実!
手が離せないときなども、家の中のどこからでも、おふろの用意ができます。
出かける前に浴槽の栓をしめておけば、外出先でもふろ予約ができ帰宅後すぐにおふろに入れます。
操作が直感的にわかりやすい、視認性を重視したシンプルなリモコン
コンパクトだから限られたスペースでも設置できる
専用電源工事が不要
ハイブリッドプラスは最大消費電流が10Aを超えないため、電気工事をせずに自宅の屋外コンセントから電源を取ることが可能です。
基礎工事が不要
コンクリート簡易ベースを使用することで施工の手間や工期を短縮できます。
連結配管が簡単
ヒートポンプとタンクが一体型のため、機器同士を連結させる配管は1ヶ所のみです。熱源機については給湯、ガス、おいだきの接続は既存のまま使用が可能です。